3日(金)、大正10年に中学校1回生が天竜河畔から移植した桜の老樹が1本、惜しまれながら伐採されました。植えてから105年を経過して樹勢の衰えが顕著となり、重機を使って作業が行われました。
大正10年に植えた70本の桜はこれで5本だけとなりましたが、105年を経た残りの老樹は今年もまた見事な花を咲かせています。




3日(金)、大正10年に中学校1回生が天竜河畔から移植した桜の老樹が1本、惜しまれながら伐採されました。植えてから105年を経過して樹勢の衰えが顕著となり、重機を使って作業が行われました。
大正10年に植えた70本の桜はこれで5本だけとなりましたが、105年を経た残りの老樹は今年もまた見事な花を咲かせています。



