27日(水)有賀理さん(高35)が同窓会事務局へ「銀漢」終刊号(通巻186号)を届けてくれました。昨年11月に逝去された伊藤伊那男さん(高20)が平成23年1月に立ち上げた俳句結社「銀漢俳句会」の、最期を飾る1冊です。その巻頭には伊那男さんの創刊の辞が掲載されています。


銀漢俳句会には多くの伊那北高校同窓生も加わってきました。今号の表紙と本文イラストは伊那男さんと同期の北澤一伯さん(高20)。関係者の皆さんの主宰に寄せる思いがこもった1冊です。
27日(水)有賀理さん(高35)が同窓会事務局へ「銀漢」終刊号(通巻186号)を届けてくれました。昨年11月に逝去された伊藤伊那男さん(高20)が平成23年1月に立ち上げた俳句結社「銀漢俳句会」の、最期を飾る1冊です。その巻頭には伊那男さんの創刊の辞が掲載されています。


銀漢俳句会には多くの伊那北高校同窓生も加わってきました。今号の表紙と本文イラストは伊那男さんと同期の北澤一伯さん(高20)。関係者の皆さんの主宰に寄せる思いがこもった1冊です。