通学路脇に福寿草を植えました

2月21日(金)、伊那薫ヶ丘会館東側の通学路脇に福寿草を植えました。写真の石碑は、山寺地区に残る最古の石碑の一つで、亨保19年(1734)の法華経千部供養塔。生徒は毎日この前を登下校しています。日当たりの良い斜面に福寿草が広がることを楽しみにしています。