来年度のクロスペンアカデミー講演会講師に御子柴北斗さん(高55)

29日(月)学校で今年度2回目の薫ヶ丘クロスペンアカデミー理事会が開催されました。同窓会から理事長の酒井茂同窓会長、古村仁士・唐沢千明副会長、事務局長の4名が参加。会議では4月13日(土)に長野県伊那文化会館で開催されるクロスペンアカデミー講演会の講師として。高55回の御子柴北斗さんをお招きすることが決まりました。御子柴さんは京都大学卒業後、福井県小浜市へ移住。地域DMO〈まちづくり小浜〉の代表取締役社長として、地元の様々な事業者から信頼を得ながら、小浜市を“面”で活性化させる取り組みのけん引役を担っています。同窓生ならびに一般の方の聴講も可能です。