高43回生の皆さんが母校を訪問

24日(金)高校43回生の皆さん6名が懐かしの母校を訪問されました。43回生は昭和63年に入学した、伊那北高校の歴史の中で最大規模の450名学年です。令和3年に卒業30周年を迎えましたが、残念ながらコロナ禍で記念行事を断念。しかし今年夏から小体育館やプールが取り壊される前に母校を見学したいと、授業日にあわせて来校されました。ちょうど同期の三澤正博先生の美術の授業が行われていたので、1年生の授業を見せていただきました。中校舎の屋上や小体育館で記念撮影をした後、高志館や同窓会館を巡りました。これを機に「卒業35周年記念同期会の準備が始まればいいな」と、館長はひそかに期待しています。
2025年1月24日 5:00 PM | 薫ヶ丘だより
