「信州から考える絵画表現の50年」展始まりました

長野県立美術館において2月1日(土)から「信州から考える絵画表現の50年」展が始まりました。伊那北高校同窓会館で所蔵している故小松良和さん(高21)の作品2点もこの企画展へ貸与しています。1945年から1995年までの50年間、長野県の美術史を彩った18名の作家の作品が展示されていて圧巻です。同窓会にも県立美術館から図録(右下写真、本文166ページ)が届きました。会期は4月6日(日)まで。